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Night Fishing Radio

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| 隔週日曜日放送 | 進行中

ABOUT

エッジの効いた音楽ファンに、さらに深く音楽を楽しんでいただくあの番組がレギュラー化! ハウスミュージックやテクノ、エレクトロニカといった最先端トレンドからJポップや歌謡曲まで、幅広いスタイルのサウンドを、“サカナクション”のフロントマン・山口一郎のナビゲーションでお届け! コンセプトは「“音”故知新」。さまざまな切り口で音楽の魅力を自由に語り合う。

スペシャルでこれまで4回やってきた“NFR”がついにレギュラー化!いままで聴いてくださったみなさんの熱いメッセージのおかげです。
これまでの内容をさらにブラッシュアップして生まれ変わったNFR、ぜひお楽しみください!

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PLAY LIST・テクニーク佐藤の放送後記

2018年2月11日放送プレイリスト・放送後記

01.朝の歌 / サカナクション
02.裸足の季節 / 松田聖子
03.青い珊瑚礁 / 松田聖子
04.年下の男の子 / キャンディーズ
05.ひと夏の経験 / 山口百恵
06.UFO / ピンク・レディー
07.神田川 / かぐや姫
08.チェリーブラッサム / 松田聖子
09.白いパラソル / 松田聖子
10.風立ちぬ / 松田聖子
11.赤いスイートピー / 松田聖子
12.天国のキッス / 松田聖子
13.Sweet Memories / 松田聖子
14.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
15.B.I.C(Vinyl exclusive track) / AALKO

テクニーク佐藤の放送後記
AALKO - NO MAN IS AN ISLAND EP [Kebko Music]

今回、紹介しました一枚ですが、

以前番組でも紹介させて頂いた、日本人ミュージシャンのAKIKO KIYAMAさんのニュー・プロジェクトAALKO(アールコ)のデビュー・シングル。自身のレーベルKebko Musicから、カセットテープと配信でアルバム「NO MAN IS AN ISLAND」も同時にリリースされていて、番組でOAしたのはこの12“シングルにのみ収録されているB.I.C (vinyl exclusive track)です。

AKIKO KIYAMAさんは世界的に人気も高く、数年前までベルリンを拠点に活動し、日本を代表するDJ、田中フミヤと鬼才アーティスト半野喜弘さんのレーベルOp.Discをはじめ世界の人気レーベルから数多の作品リリースや、Redbull Music Academyへの招聘や「Sonar Festival」、「MUTEK」などのフェスティバルへの出演など世界を舞台に活躍しながら、現在はライフサイエンス分野のコンサルタントという顔も持つ希有なミュージシャンです。

今回の作品はアンビエント、ブレイ クビーツ、変拍子といったさまざまな要素が共存するAkiko Kiyamaのパーソナルな趣向が色濃く映し出された、独自の音楽が聴くことができます。特にオンエアーした曲B.I.C (vinyl exclusive track)はイギリスの国民的DJであり、Brand New Heavies(ブラン・ニュー・ヘヴィーズ)やJamiroquai(ジャミロクワイ)などのアーティスト世に送りだしたレーベル、アシッド・ジャズ・レコードの設立者としても知られるGilles Peterson(ジャイルス・ピーターソン)の選ぶ2017年のベストトラック20にランクインしております。

日本人ミュージシャンの世界的な活躍が目立つ昨今のクラブシーン中でも草分け的存在と言える一人でしょう。

ちなみに本人の談によればAALKOというアーティス名はアルファベットで並ぶことが多いCD、レコードショップなどで一番先頭に置かれることも狙ったとか狙ってないとか。

テクニーク
佐藤 吉春

2018年1月28日放送プレイリスト・放送後記

01.朝の歌 / サカナクション
02.ウイリアム・テル序曲 / フランキー堺とシティ・スリッカーズ
03.ウイリアム・テル序曲 / Spike Jones & His City Slickers
04.炭坑節 / フランキー堺とシティ・スリッカーズ
05.シャボン玉ホリデー / ザ・ピーナッツ
06.スーダラ節 / 植木等
07.無責任一代男 / 植木等
08.ホンダラ行進曲 / ハナ肇、植木等、谷啓、クレイジー・キャッツ
09.ハイ それまでョ / 植木等
10.スーダラ伝説 / 植木等
11.地球温暖化進行曲 / 植木等
12.ギターは恋人 / 植木等
13.だまって俺について来い / 植木等
14.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
15.Divide In Two / Tom Ellis

テクニーク佐藤の放送後記
TOM ELLIS - THE COLOUR RED EP [Minibar]

今回、紹介しました一枚ですが、

UKをベースに活動しているベテラン・ミュージシャンTOM ELLISの最新シングル(と言っても2枚組ですが)で、フランスの人気定番レーベルMinibar から昨年末にリリースされた作品。

TOM ELLIS は2003年のデビュー以降コンスタントにリリースを続け、これまでに約50タイトルのシングルと、6枚のアルバムを発表しています。クラブの現場ではDJはせずにLIVEでの出演を主にし、近年はFreerotation Festivalという音楽と映像のフェスティバルの主要メンバーでとしても活躍しています。 彼のサウンドはジャズやファンクといった音楽的要素を、非常にうまくテクノ、ハウスというダンスミュージックに取り入れ、その絶妙なバランスがDJのツールとしてもホームリスニングとしても機能する完成度の高さが特徴的。今回のTHE COLOUR RED EPもその特徴が顕著に表れている素晴らしいい作品です。配信もされているので、ぜひ全編通して聴いていただきたいです。

また、今回リリースしたMinibarというレーベルはフランスを拠点に2005年に設立されたレーベルでとても人気が高く、DJの定番レーベルとして知られています。この手のサウンドのDJであればこのレーベルの作品を数枚持っている人も多いと思います。ぜひレーベル作品をチェックしてみてください。

フランスにはこのような人気定番レーベルが多数存在するクラブシーンが根付いている国の一つです。DAFTPUNKやAIRなどを筆頭とするフレンチハウスの大流行や、エレクトロブームの火付け役Justiceで知られるEd Banger Recordsや青山氏のかつての職場Kitsuné Musicなど、どの時代もシーンを牽引する存在として目立ってきました。しかし、数年前に一時期衰退の時期がありレコード店がすべてなくなってしまうということが起き、一時はどうなることかと心配しましたが、ここ2.3年で再び活況になり今一番勢いのある国です。その一因として20代前半の若い世代の活躍があり、ヨーロッパの他の国で受けた刺激を自国に持ち帰り、自分たちでパーティーやDJをはじめたり、曲を作り、レコードを作り世界への流通、拡散、そして最終的にレコード屋もつくり、レコードを売るだけではなくコミュニケーションの場としての役割も果たし、ベテランの世代をも巻き込み盛り上がりをみせてます。

こういった流れをみると世代交代といった循環がきちんとなされていて、シーンの懐の広さと深さを感じます。

日本でもこういった若い世代が活躍できるように、刺激的で懐の広いシーンにしてきたいです。

テクニーク
佐藤 吉春

2018年1月14日放送プレイリスト・放送後記

01.朝の歌 / サカナクション
02.DOWN TOWN / SUGAR BABE
03.WINDY LADY / 山下達郎
04.BOMBER / 山下達郎
05.RIDE ON TIME / 山下達郎
06.クリスマス・イブ / 山下達郎
07.硝子の少年 / KinKi Kids
08.さよなら夏の日 / 山下達郎
09.僕らの夏の夢 / 山下達郎
10.REBORN / 山下達郎
11.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
12.NO UFO’ S(Moodymann Remix) / MODEL 500

テクニーク佐藤の放送後記
MODEL 500 - NO UFO'S REMIXES [Metroplex]

今回、紹介しました一枚ですが、 ダンスミュージックにおけるテクノというジャンルの生みの親ともいえるJuan Atkins(ホアン・アトキンス)による、 ソロ・プロジェクトMODEL 500(現在は4人組)の作品。

ダンスミュージックにおけるテクノはデトロイト・テクノが起源であり、1977年にシカゴで生まれたハウス・ミュージックが1980年代前半から中盤にデトロイトで進化を遂げ、 デトロイト・テクノが生まれるのですが、その音楽成立に関わった主なアーティストがこのJuan Atkinsと、Derrick May(デリック・メイ)、Kevin Saunderson(ケビン・サンダーソン)とされています。 (この辺のジャンル形成の歴史の詳しい事はここでは書ききれないので、興味ある人は是非他の書籍などを読んでもらえればと面白いと思います)

今回リリースした「NO UFO'S REMIXES」は、MODEL 500による1995年に自身のレーベルMetroplexからリリースした記念すべきデビュー作品であり、 テクノの歴史に名を刻むエレクトロ・クラシック作品「NO UFO'S」の再発盤のシングルと、新しいリミックス・ワークを収録したシングルの2枚組。 ドラムマシンの武骨なリズムにループするシンセ・ベースに、近未来感のあるスペーシーなエレクトリックなサウンド、 リリックで構成された、黒人音楽のファンクミュージックをドラムマシンやシンセで表現したかのような名作。 (実際このような作品がヨーロッパに渡りデトロイトテクノの世界的爆発が始まり、現在のテクノミュージックにつながります。) そして2枚目には同じデトロイトのミュージシャンで主にデトロイト・ディープ・ハウスに属するMoodymann(ムーディーマン)と、 スイスを活動拠点に置く世界的トップDJであり、RICARDO VILLALOBOSと共に現在のミニマルハウスの礎を築いたキーマンLucianoがリミックス。 それぞれの特徴が如実に表現されたリミックス・ワークを披露しています。

テクノ発祥の歴史的サウンドと、ダンスミュージックにおけるリミックスの醍醐味を感じることのできるとても素晴らしい内容です。

ここ最近のデトロイト・エレクトロの再評価は目覚ましく、クラシック作品から隠れた名盤の再発も数多くリリースされたり、 近年のミニマルなハウスと融合して、新しいサウンドが生まれヨーロッパでは新たなムーブメントが起きていています。 20年前のムーブメントなサウンドが、今のシーンの新たなムーブメントに繋がっているのはとても興味深い流れであり、 いわゆる「流行は繰り返す」といったところでしょうか。

テクニーク
佐藤 吉春

2017年12月17日放送プレイリスト・放送後記

01.朝の歌 / サカナクション
02.風をあつめて / はっぴいえんど
03.ろっかばいまいべいびい / 細野晴臣
04.ひこうき雲 / 荒井由実
05.扉の冬 / 吉田美奈子
06.FIRECRACKER / Yellow Magic Orchestra
07.天国のキッス / 松田聖子
08.ハイスクールララバイ / イモ欽トリオ
09.You May Dream / SHEENA & THE ROCKKETS
10.咲坂と桃内のごきげんいかがワン・ツゥ・スリー /
     ユー・アンド・ミー・オルガスムス・オーケストラ(From SNAKEMAN SHOW)
11.RAP PHENOMENA/ラップ現象 / Yellow Magic Orchestra
12.Ekot / Sketch Show
13.Tutti Frutti / 細野晴臣
14.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
15.Roses At The Cutting Edge / Jun Fukamachi

テクニーク佐藤の放送後記
JUN FUKAMACHI - NICOLE [We Release Whatever The Fuck We Want]

今回、紹介しました一枚ですが、音故知新で特集された細野晴臣さんともレーベルメイトでもある深町純さんによる作品で、 1986年にファッションブランドNICOLEのコレクション用に制作されたアルバム「Nicole (86 Spring And Summer Collection - Instrumental Images)」の再発盤。再発というより、正規で市場に出回るのが初めてとい感じでしょうか。深町さんと言えば作曲家、編曲家、ピアニスト、キーボードプレイヤーとして日本の音楽界に大貢献し、シンセサイザー奏者の第一人者としても知られております。井上陽水、沢田研二、五輪真弓、加藤登紀子、山口百恵など数多くのアーティストのアルバムに参加もしている方。

このアルバムは、当時のニューエイジやアンビエント、ジャズ/クロスオーバーといった周辺から プログレッシヴ・ロックやコズミック・ディスコ、バレアリックなクラブ界隈でも評価された一枚。 日本人ミュージシャンらしい、繊細でどこか季節感のあるメロディーとソリッドな電子ドラムのリズムが特徴的で、 どことなくYMOをも思わせる仕上がりで、すんなり耳に入ってくる懐かしさもあります。

こういった日本人の偉大なミュージシャンの隠れた名盤は、海外のレーベルから再発されること多く、 (その理由は日本のレコード会社独特の思惑があったりなかったりとか) そのレーベルもDJから人気高いレーベルやDJが運営するレーベルが多かったりします。 これはDJは新旧問わず常に自分が知らない音楽を探求しているからこそかなと。

今回のレーベルもスイスのMENTAL GROOVEというDJ/クラブ界隈では有名なレーベルを母体としていて、 過去には重鎮日本人パーカッショニスト高田みどりさんのアルバムや、 川井憲次さんによる「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」のオリジナル・サウンドトラック等を再発するなど、 ここ近年積極的に日本人アーティストの過去の隠れた名盤を見つけ出しては世界に向けて再発しております。

時を経て日本だけでなく世界で改めて評価されるというのは、 われわれ日本人にとっても改めて知る良い機会だし、 まさにNIGHT FISHING RADIOのメインテーマでもある音故知新にも通じる現象が世界的に起きているのがとても面白く感じてます。

テクニーク
佐藤 吉春

2017年12月3日放送プレイリスト

01.朝の歌 / サカナクション
02.ルーキー / サカナクション
03.Beat Box(Diversion One) / Art of Noise
04.Revolution 9 / The Beatles
05.Good Times / Chic
06.Rapper’s Delight / The Sugarhill Gang
07.Walk This Way / Aerosmith
08.Walk This Way / Run-DMC
09.Turn Your Love Around / George Benson
10.DA. YO. NE / EAST END × YURI
11.Owner Of A Lonely Heart / Yes
12.Spring Rain / Silvetti
13.Shangri-La / 電気グルーヴ
14.三日月サンセット / サカナクション
15.Caught Out There / Kelis
16.CMYK / James Blake
17.Harder, Better, Faster, Stronger / Daft Punk
18.Cola Bottle Baby / Edwin Birdsong
19.Stronger / Kanye West
20.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
21.Unsound Mind / Chaos In The CBD

2017年11月19日放送プレイリスト

01.朝の歌 / サカナクション
02.新宝島 / サカナクション
03.L’Assassinat du duc de Guise(ギーズ公の暗殺) / Saint-Saens
04.Swanee(From”The Jazz Singer”) / Al Jolson
05.船頭小唄 / 森繁久彌
06.Tooth and Claw / James Newton Howard
07.『ゴジラ』(1954)メインタイトル / 伊福部昭
08.人間の証明のテーマ / ジョー山中
09.Flashdance...What A Feeling / Irene Cara
10.Stayin’ Alive / Bee Gees
11.I Will Always Love You / Whitney Houston
12.My Heart Will Go On / Celine Dion
13.Motion Music Of Bakuman / サカナクション
14.Summer / 久石譲
15.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
16.SAIL AWAY / JUN YAMABE

2017年11月5日放送プレイリスト

01.朝の歌 /サカナクション
02.Maybelline / Chuck Berry
03.That’ll Be The Day / Buddy Holly
04.CHEER UP! THE SUMMER / 山下達郎
05.Give It Up or Turnit a Loose / James Brown
06.The Adventures Of Grandmaster Flash On The Wheels Of Steel / Grandmater Flash
07.Love Is The Message / M.F.S.B.
08.Beat Dis(12”Version) / Bomb The Bass
09.Hot Stuff 〜 Bad Girl / Donna Summer
10.Walk This Way / Run-DMC
11.Loaded(Weatherall Mix) / Primal Scream
12.MOON WALK / Cornelius
13.陽はまたのぼりくりかえす / Dragon Ash
14.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
15.EVIDENCE THE ENEMY / ANDREW WEATHERALL

2017年10月22日放送プレイリスト

01.朝の歌 / サカナクション
02.The Long And Winding Road / The Beatles
03.The Long And Winding Road(Naked Version) / The Beatles
04.勝手にしやがれ / 沢田研二
05.仮面舞踏会 / 少年隊
06.大都会 / クリスタルキング
07.ツイてるねノッてるね / 中山美穂
08.抱きしめてTONIGHT / 田原俊彦
09.飛んでイスタンブール / 庄野真代
10.SHOW ME / 森川由加里
11.Show Me / The Cover Girls
12.PERFECT HUMAN / RADIO FISH
13.PERFECT HUMAN(うたコンVersion) / RADIO FISH
14.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
15.AIRIER / SO INAGAWA

2017年10月8日放送プレイリスト

01.朝の歌 / サカナクション
02.君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス- / Yellow Magic Orchestra
03.ポリリズム / Perfume
04.The Man Machine / Kraftwerk
05.Techno City / Cybotron
06.Whip It / DEVO
07.Are `Friends’ Electric? / Tubeway Army (Gary Numan)
08.FIRECRACKER / Yellow Magic Orchestra
09.美術館であった人だろ / P-MODEL
10.Techno Pop / Kraftwerk
11.Around The World / Daft Punk
12.Romanticが止まらない / C-C-B
13.電気ビリビリ / 電気グルーヴ
14.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
15.ORME / BLACK SPUMA

2017年9月10日放送プレイリスト

01.朝の歌 / サカナクション
02.風に吹かれて(Blowin’ In The Wind) / Bob Dylan
03.夏色 / ゆず
04.我が祖国(This Land Is Your Land) / Woody Guthrie
05.Tom Dooley / The Kingston Trio
06.風に吹かれて(Blowin’ In The Wind) / Bob Dylan
07.目を開けよう / PPMフォロワーズ
08.友よ / 岡林信康
09.生活の柄 / 高田渡
10.帰ってきたヨッパライ / ザ・フォーク・クルセダーズ
11.結婚しようよ / 吉田拓郎
12.どうして旅に出なかったんだ / 友部正人
13.春夏秋冬 / 泉谷しげる
14.時代 / 中島みゆき
15.ドサ回り数え歌 / 竹原ピストル
16.コンピューターおばあちゃん / 酒井司優子、東京放送児童合唱団
17.UFO / DJ Nobu

UPDATE

2018.02.11
2月11日放送分の放送プレイリスト・テクニーク佐藤の放送後記を更新しました。

2018.01.28
1月28日放送分の放送プレイリスト・テクニーク佐藤の放送後記を更新しました。

2018.01.14
1月14日放送分の放送プレイリスト・テクニーク佐藤の放送後記を更新しました。

2017.12.17
12月17日放送分の放送プレイリスト・テクニーク佐藤の放送後記を更新しました。

2017.12.03
12月3日放送分の放送プレイリストを更新しました。

2017.11.19
11月19日放送分の放送プレイリストを更新しました。

2017.11.05
11月5日放送分の放送プレイリストを更新しました。

2017.10.22
10月22日放送分の放送プレイリストを更新しました。

2017.10.08
10月8日放送分の放送プレイリストを更新しました。

2017.09.10
9月10日放送分の放送プレイリストを更新しました。